
2007特別展
特別企画展第1弾
かいじゅう展開催 終了しました。
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かいじゅうとは海獣、つまりイルカやアシカ、アザラシなど海にすむ哺乳類のことです。
近年、青森県の沿岸にも姿をみせる事が多くなったトドの剥製や、 かつて本県にも生息していましたが、絶滅したのではないかといわれるニホンアシカの貴重な映像を公開し、その生態や人間とのかかわりあいについて紹介しました。
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全長3mにもなるトドの剥製 |
「ニホンアシカ」 島根県立緑化センター所長 佐藤仁志氏 提供 |
特別企画展第2弾
特別企画展 イカ、いか、タコ貝な !?展 終了しました。
- この夏、期間限定で展示するスルメイカや人気のある展示生物の1つであるミズダコは食材としても馴染みの深い生きものですが、意外に知らないことが多いようです。
- そんなタコやイカ、貝の生体や標本を展示してその生態を紹介しました。
- 全長18mにもなるダイオウイカの模型も展示しました。(協力:(独)海洋研究開発機構)
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| 人気者のミズダコ | 鮮やかな模様のハナイカ |
特別企画展第3弾
絶滅の危機!最後の水生昆虫たち展 終了しました。
- ゲンゴロウ、ミズカマキリなどなじみ深い水生昆虫たちは 、かつてはため池や水田などにすんでいました。しかし、近年の自然環境の悪化などからその姿を見ることが少なくなりました。
- 現在、自然を呼び戻そうと、各地でさまざまな活動が行われています。
- そのような活動や県内に生息する水生昆虫を展示しました。
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